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01

カタログ

作品の物語を損なわず、きちんと整理

充実した作品情報

タイトル、解説、制作日、サイズ、技法、エディション、販売状況、価格、非公開メモを一元管理できます。

作品ごとの複数画像

メイン画像と補足画像を登録し、代表画像の選択、公開範囲、画像説明を管理できます。

タグ、コレクション、技法

共通の分類体系で作品を整理し、閲覧者が目的に応じて作品をたどれるようにします。

管理画面の高度な検索

タイトル、アーティスト、年、解説、タグ、コレクション、技法、非公開のカタログ情報から作品を検索できます。

現代的な画像処理

JPEG、PNG、GIF、WebP、HEICに対応し、プレビューとサムネイルを自動生成して効率よく管理・表示します。

ファイルを探す時間を減らし、作品を育てる時間を増やす。

02

ウェブサイト

作品の個性が伝わる公開サイトを作成

個性あるポートフォリオテンプレート

アート、写真、ビジュアルストーリーのために設計された複数の現代的なスタイルから選べます。

切り替え可能なカラーパレット

内容を入力し直したり構成を変えたりせず、テンプレートの雰囲気を刷新できます。

レスポンシブ表示

パソコン、タブレット、スマートフォンのどれでも見やすい体験を提供します。

自分で管理できる設計

コードを書いたり修正のたびに専門家へ依頼したりせず、作品追加、テンプレート変更、ページ更新、記事公開ができます。

ブランド素材

ロゴ、favicon、テンプレート対応のhero画像を、わかりやすいウェブデザイン画面でまとめて管理できます。

柔軟なナビゲーション

メニュー名を選び、不要なページを非表示にして、自身の活動に合う導線へ調整できます。

ホスティング付きポートフォリオURL

Displartの専用URLで公開し、必要になったときは対応する独自ドメインも利用できます。

制作会社への高額な依頼なしで、洗練されたポートフォリオを。

03

公開

作品の背後にいる人を、きちんと伝える

公開プロフィール

紹介文、プロフィール画像、タグライン、Markdownで整えた詳しい活動紹介を公開できます。

SNSとウェブサイトへのリンク

プロとしての活動に重要な外部チャンネルやウェブサイトへ閲覧者を案内できます。

お問い合わせページ

保護されたフォームから連絡を受け付け、メニューへの表示も自分で管理できます。

作品詳細ページ

画像、解説、カタログ情報、アーティスト情報、タグ、コレクションを作品ごとのページで紹介できます。

コレクションからの発見

分類体系を公開コレクションや絞り込み検索として活用できます。

公開範囲の管理

作品、画像、プロフィール、ページを、準備が整うまで非公開に保てます。

ポートフォリオは作品を見せ、プロフィールは作り手を印象に残します。

04

複数アーティストのポートフォリオ

一人ひとりの個性を保ちながら、複数の作家を一つに

クリエイティブ組織に対応

ギャラリー、アートコレクティブ、共同スタジオ、グループ展、継続的な企画を一つの統一されたポートフォリオにまとめられます。

作家ごとのプロフィール

各アーティストに、名前、画像、略歴、ウェブサイト、関連作品を掲載した公開ページを用意できます。

明確な作品クレジット

すべての作品を作家に紐づけ、どのページから見ても誰の作品かが明確に伝わります。

展覧会をコレクションとして構成

展覧会、展示室、キュレーション企画、アートフェアの出展作、販売可能作品などをコレクションで紹介できます。

作家を横断した発見

検索、タグ、コレクション、技法を通じて作家間を移動し、共通するテーマを見つけられるようにします。

公開を一元管理

一つのカタログで作家と作品を管理し、公開するプロフィール、作品、画像を選べます。

共有する一つの場所。すべての作家に、それぞれの居場所。

05

ニュースとブログ

作品を取り巻くアイデアや出来事を発信

ニュースとブログを分けて公開

タイムリーなお知らせと長文の記事を、作品カタログと混在させずに発信できます。

公開期間の予約

公開日と終了日を任意で設定して事前に準備し、記事ごとに表示を管理できます。

Markdownエディター

見出し、強調、リンク、リスト、引用、プレビューを備えた、長文執筆に集中できる環境です。

記事画像の管理

最大5枚の画像を登録し、作品画像の再利用、代替テキスト、キャプション、リンク、注目画像の設定ができます。

タグとコレクション

記事にも共通の分類体系を使い、公開リンクから関連するポートフォリオ検索へ案内できます。

表示順と新着表示

一覧の順序を調整し、編集可能な記事日付で新しい内容やトップページの注目記事を示せます。

展覧会、アイデア、スタジオの近況に、それぞれ残る場所を。

06

言語

同じ作品世界へ、より多くの入口を

7言語に対応

英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、日本語、ギリシャ語、トルコ語で公開コンテンツを用意できます。

ポートフォリオ内容の翻訳

ポートフォリオ名、作家名、作品解説、プロフィール、画像テキスト、分類名、ニュース、ブログを各言語に対応できます。

言語に応じたナビゲーション

翻訳されたメニュー、日付、画面表示、言語切り替えリンクを閲覧者に表示します。

すべての言語へ翻訳

大規模な翻訳をキューに登録し、進行状況を確認しながら、安定したバックグラウンド処理で言語ごとに保存できます。

書式を守る翻訳

翻訳中もMarkdown構造、リンク、管理画像への参照を保護します。

翻訳内容も検索

ポートフォリオ管理画面で、翻訳されたタイトル、本文、タグ、コレクション名からニュースやブログを検索できます。

一つの作品群。出会う方法は、もっと多く。

07

AIアシスト

自分の言葉を手放さず、制作を前へ

作品解説の下書き

作品画像、タイトル、選択したカタログ情報から解説文のたたき台を作成できます。

文章の方向性を指定

任意の指示、希望する長さ、文体を使って生成文の方向性を調整できます。

コンテンツ翻訳

作品、プロフィール、作家情報、分類、画像説明、記事コンテンツを翻訳できます。

公開前に確認・編集

生成・翻訳された文章は編集可能なままなので、最終的な表現を自分で決められます。

長い処理も進行状況を表示

不安定な一度きりのブラウザー通信に頼らず、長時間の翻訳を明確な状態表示で追跡できます。

AIクレジットを明確に表示

文章作成や翻訳の完了後に、使用量と残りのAIクレジットを確認できます。

最初の下書きはAIで。最後の声は、紛れもなく自分のものに。

08

見つけやすさ

意図を持って公開し、届けたい人に見つけてもらう

サイト公開状態の管理

非公開で作業を続けながら、公開サイトを「公開中」「準備中」「オフライン」に設定できます。

検索できる公開ポートフォリオ

作品情報の検索や、タグ、コレクション、技法、年による閲覧を提供できます。

検索エンジン向けメタデータ

ポートフォリオ内容から、適切なページタイトル、説明、正規URL、言語別URLを生成します。

サイトマップとクローラー案内

サイトの公開状態に合わせ、検索可能な公開ページをsitemapとrobotsで案内します。

共有しやすい公開URL

作品、作家、ニュース、ブログに、共有や再訪がしやすい安定した公開URLを付与します。

プレビューしやすい制作フロー

公開範囲の決定権を保ったまま、サイトの見え方と内容を確認できます。

納得できたときに公開する。それより早くなくていい。

09

分析と管理

関心の動きを知り、実務面の主導権も保つ

ポートフォリオのアクセス解析

日別・月別のページビュー、訪問者数、国別の概要を確認できます。

作品ページへの関心

検索一覧への表示ではなく、閲覧者が実際に開いた作品詳細ページを把握できます。

作品発見のレポート

入力された検索語、タグやコレクションの選択、結果がなかった検索を確認できます。

慎重なクローラー判定

認識された自動アクセスを訪問者統計から分離し、元のイベントは確認可能な状態で保持します。

バックアップと復元

データ、翻訳、分類、管理画像を含む持ち運び可能なバックアップを作成し、復旧や移行に利用できます。

ガイドとサポート

画面内ヘルプ、よくある質問、実用ガイド、プランに応じたサポートを利用できます。

ポートフォリオは成長を支えるもの。自分を縛るものではありません。

すべての機能

自分で作る。表現の主導権を保つ。

複雑なウェブサイト作成ツールを学んだり、常に開発者を頼ったり、変更のたびに制作会社へ支払ったりせずに、プロフェッショナルなポートフォリオを作成・更新できます。

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